2013年11月25日

そう遠くない日かもね



見苦しいほどの暴走国家



中国共産党・漢民族、朝鮮民族



自分達で次から次へと危機を作り出している。



どこかのタイミングで紛争が起こるかもしれない。


最終的には、


「核」を使う


とかって言いだしかねんな、このバカどもは。



自ら好んで危機を作り出しているのだから
一戦交えるのなら本気でかかってこい



侍を起こさなければ良かった


と後で悔いてももう遅いと、俺は思う



(ふぅ。。表現を抑えるのには一苦労する)


posted by jg at 16:48| Comment(0) | 日々の出来事

2013年11月23日

喧嘩上等!死の組上等!



W杯 一次リーグ 組み合わせ抽選日


12月6日(日本時間7日午前1時)



メディアは、
どことどこに当たると死の組になるとかならんとか
いろいろな予想をしている。


俺の考えでは、
日本と戦いたくない国もあると思うんだよね。


日本は強豪国ではないかもしれないけど
「あいつらと戦うと勝ち点計算出来ないから、当たりたくないなぁ。。」
って思う国は絶対あると思うんだ。


日本人て、自分達を自虐的にとらえる事が多い民族だから
もっと自信を持つべきだと思う。


日本で生まれたものの素晴らしさに気が付かず、光を当てずに冷たくし
逆輸入の形で日本に入ってくると絶賛する、といった事は
サッカーだけでなくいろいろな分野でよく聞く話だ。


俺はもう、そういった日本人の自虐的な思考を排除したい。

俺自身、日本人である事に覚醒した今、その思いを強めている。



その点、今の代表チームの選手たちは自分を信じて仲間を信じている。

俺が感銘を受けた岡崎のコメントだけど
「チームは揺るがない結束がある」

なかなか、こんな言葉を発する事って出来ないと思うんだ。


10月のどん底のチーム状態でも、自分達を信じぶれることはなかった。

今までの日本代表チームならあの時点で崩壊していてもおかしくない。


信念を貫いてチームを立て直した彼らを称賛したい。


と、いうわけで、


日本と当たる国に対して

「サムライのいる死の組へようこそ!」

と声を大にして俺は言いたい。








posted by jg at 09:23| Comment(0) | 日々の出来事

2013年11月20日

やれば出来る子たちなんですよ!!!−V−




サムライブルーの課題修正能力!

俺も見習いたい!


日本 vs ベルギー

3−2 


素晴らしい!



心に残ったコメント

サムライザキオカのコメント

「僕たちチームは揺るがない結束がある」

「チーム ハ、ユルガナイ ケッソク ガ アル」




※この記事は、のちに追記します。


20131218追記


追記する前に本田のACミラン移籍が報道された。


夢を一つずつ実現する本田に改めて敬意を表する。


しかもミランの10番を要求し、その番号を背負うのだそうだ。


彼の振舞には、それぞれに確固とした意志がある。


無駄な振舞はひとつとして無い。


本田がACミランという名門中の名門で10番を付けるということは


自分自身に大きな負荷を掛け、それを自らの成長につなげようという試みなのだろう。


ミランの10番を付けていた選手はいずれもビッグネームだ。


彼はチームの勝利に責任を負う一人となった。それも自ら望んで。


10番を要求し背負った彼に対して、チーム(ベルルスコーニオーナーやその娘)・チームメート・サポータ・メディアその他いろんな輩が彼に容赦なくプレッシャーを掛けるだろう。


本田はそれすらウェルカムなのだろう。


「俺がいるから大丈夫。俺がいれば大丈夫。」

「W杯までに急成長しますよ」

という発言を以前していた。


彼の頭には確実に「W杯で優勝する」という目標があるはず。


優勝という目標を実現するために必要な自身の成長を逆算した結果が

ACミランというチームであり、エースナンバー10番の要求


なのだと俺は思う。



時に傲慢に聞こえる発言だが、彼はひとつずつ実現してきた。


彼の発言や行動には明確な意思がある。

ミランでの成功を祈り、W杯でのサムライブルーの成功が現実のものとなるよう祈っている。




さて、監督解任か?という鬼門の欧州遠征が1勝1分に終わり
日本代表は気分よく2014年を迎えられる。

W杯での対戦国が決まり、欧州遠征試合後から今までの報道は落ち着いた
展望の明るい記事が増えた。



俺がこの試合を見ていて思ったことは、選手に浮ついたところがなかったという事。


ベルギーに勝利したことも一つの通過点だよ 、


そんな感じで淡々とインタビューに応じていた選手の表情が印象に残っている。


オランダ戦での手応えと課題ついてベルギー戦でどう反映させるか?
ベルギー戦での手応えと課題をどうW杯に反映させるか?

選手ひとりひとりが手応えと課題に対して冷静に向き合っていた。


そしてやはり本田の発言には唸らされる。


オランダ戦で得点を決めた事を問われて。

「ブラジルのDF、ダヴィドルイスならあそこでもう一歩足が出てくるのでね。」

俺はこの発言を聞いて、本田は常に世界を相手にイメージトレーニングをしているんだなと思った。この男は常に準備を怠らない。


昨年の欧州遠征ブラジル戦とコンフェデ杯ブラジル戦での
戦いのイメージを常にもって日々取り組んでいるのだろう。


だからオランダ戦の得点は、彼からしたら、課題を克服し目標(W杯優勝)を
達成するためのトレーニングのひとつでしかないわけだ。


それからサムライザキオカが常に掲げる
「団結力」


日本人は諸外国と比べるとはるかにまとまり易い国民性だとは思う。


思うが、いろんな考えの人間がひとつにまとまるというのは中々難しい。


彼らはプロフェッショナルな集まりなので尚更だ。


そんなところにザキオカの言う

「チームには揺るがない結束がある」

という自信に満ちた発言。


これはチーム・選手個々が高い目標を共有しているからに他ならない。


本田が2010年南アフリカW杯から言ってきた

「W杯優勝」

この高い目標がいろいろな考えをもつプロフェッショナルな集団を一つにまとめるのだろう。


しかし高い目標を共有しているからといって、すんなり実現できるほど
世の中はうまくいかない。


本田、長友、岡崎世代には北京オリンピックでの三戦全敗という苦い思い出も共有されているはずだ。


それが本田の
「三戦とも負けて、あっという間に終わるかもしれませんし」
という発言に表れている。


彼らは高い目標の元に集い、苦い経験を糧としブラジルの地で
更なる団結力を見せてくれるだろう。


2014年、魂を震えさせる感動を彼らはきっと与えてくれるだろう。



俺自身、全身全霊でサムライブルーを応援したい




そう、熱く思っている


posted by jg at 20:47| Comment(0) | 日々の出来事